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普通救命(自動体外式除細動器業務従事者)講習 [日常]

母が亡くなったのは10年前。

自転車に帰宅途中に倒れているところを発見していただき、発見時は呼吸をしていたものの、救急車が到着した際は心肺停止、その後呼吸は回復したものの、意識は戻ることなく息を引き取りました。

そんなこともあって、いつかはやっておこうかな、と思っていたら、あっという間の10年間。

ようやく消防署で講習を受けて来ました。
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半日ほどの講習で、胸骨圧迫(昔で言う心臓マッサージ)、人工呼吸、AEDの操作、止血法などをやります。

子供のときに人工呼吸は練習をした覚えがありますが、心臓マッサージは難しいからやらない、という話だった記憶があります。
しかし、救命法もどんどん進化していて、現在は胸骨圧迫が最優先、早く始めて中断しない、人工呼吸は自身に抵抗がなければやらなくてもよい、というようになっているようです。
そもそも一般市民がAEDが使えるようになったのも2004年なんですね。

講習であれば東京都であれば、東京防災救急協会から申し込むことが出来ます。
http://www.tokyo-bousai.or.jp/lecture_kousyu/
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浮世絵の歴史 [放送大学]

今年度最初の面接授業。

放送授業の「日本美術史」を(苦労して)履修してから、日本美術に強い関心を持つようになりましたが、中でも浮世絵は大衆向けのものだったこともあってわかりやすく、当初から比較的見ています。

今回の授業は、浮世絵の歴史を概観した上で、鈴木春信、鳥居清長、喜多川歌麿、渓齊英泉、葛飾北斎、歌川広重、歌型国芳、月岡芳年、小林清親、豊原国周と主要な絵師を見ていくもの。

見たこともある絵も多くありましたが、いろいろ見て、やはり自分は晴信、北斎、広重、清親が好きなんだな、と思いました。

鈴木春信の雨夜の宮詣は、初めて見ましたが、良いですね。
この頃の浮世絵は化学染料が多く用いられる前の時代で、色も毒々しくなくて品があります。
また、これは、謡曲「蟻通」の見立て絵となっており、提灯を見ると当時江戸で評判の美人、笠森稲荷の水茶屋の看板娘お仙だとわかるそうです。
まだまだ限られた教養人が対象だったこともあり、わかる人にはわかる意味が込められていて、洗練された文化を感じます。

葛飾北斎は改めて時代ごとの作品を見て、作品の幅も含めてすごいと思いました。富嶽三十六景の甲州石班澤は、主題の富士山が一本線でさっと書かれています。
浮世絵の中にはごちゃごちゃしてどぎついものもありますが、こういうシンプルなもの、好きですね。

そして小林清親。
光線画はどれも好きですけども、例えば、東京新大橋雨中図
雨上がりの情景が美しく描かれていますが、登場人物が後ろ姿のところがまた良い。
明治時代になって、化学染料が入ってきたために赤や紫をやたら多用した浮世絵が多く、赤絵と呼ばれているそうですが、この絵は赤がアクセントとして、抑制的、効果的に使われていて上品ですね。

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シチリア旅行(ダイジェスト) [旅・出張]

放送大学で西洋の修道院をやって以来、イタリアに行ってみたいな、と思っていたので、ゴールデンウィークを利用してシチリアに行ってきました。

半年前のタンザニア旅行以来の海外旅行で、リハビリです。

■シラクーサ

行きはブリュッセルを経由してカターニアに夜に到着し、翌朝はシラクーサへ日帰り旅行。
今でこそ小さな町ですが、ここは紀元前のギリシャ植民地時代からシチリア島の中心都市だったところです。
アルキメデスもここの人物であり、アルキメデス広場という広場があったりします(他のシチリアの都市にもありますが)。

本土側にはギリシャ劇場、古代ローマの円形競技場が残りますが、ギリシャ劇場はカバーで覆われていて、台無しでした。
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突き出したオルティージャ島にはギリシャ時代の遺跡だけではなく、中世以降の街並みが広がります。
ドゥオーモはこれぞバロックという外観。
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カフェで昼食にシーフードスパゲティ(ブカティーニ)を頼んだら、3人分はあろうかという量が出てきて、夕食が食べられなくなりました。美味しかったけど。
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■カターニア

カターニアはエトナ山のそばにあるシチリア島第二の都市で、見所はそれ程多くないが、ローマ時代の円形闘技場跡があり、ドゥオーモがある。
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シチリアの名物に、混ぜご飯のおにぎりを揚げたようなアランチーニという食べ物がある。
ひたすら腹に溜まる。
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■アグリジェント

小さな町ではありますが、ここもギリシャの植民都市に遡ります。
観光客も多いです。

神殿の谷と呼ばれる地域には神殿跡が残ります。
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現在の街は丘の上にあり、街中の移動は坂ばかりで大変です。
街の住宅地の中にはサント・スピリト教会があり、一見地味ですが、中はすごい。
パレルモ出身のジャコモ・セルポッタという人物による像が動き出そうかというように配置され、これぞバロックという感じでした。
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■パレルモ

最後はパレルモ。
ここはすごかった。
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マルトラーナ教会は内部がビザンチン様式かと思えば、
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ロザリオ・イン・サンタ・チータ祈祷堂は、またジャコモ・セルポッタによるバロック。
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サン・フランチェスコ教会はロマネスクだとのことですが、内部はゴシックのような部分、バロックのような部分が混在していました。
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シチリア島は、ギリシャ、ローマ帝国、東ローマ帝国、イスラム、ノルマン人、フランス、スペイン、オーストリアと地中海世界の登場人物が全部入りになったような複雑な歴史を持っていて、難しいくて頭が混乱しますが、大変興味深いところです。

食べ物も、イタリア料理でありつつ、魚介類も豊富で、日本人にはうれしいところです。
量が多いのはきついですが。
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松本と犬山(国宝五天守の旅) [旅・出張]

年度も開けたので、ゴールデンウィークを控えてはいるものの、ちょこっと車で二泊三日の国内旅行をしてきました。

■松本

初日は松本へ。
ゆっくり寝てから起き、洗濯をして、2km泳ぎ、洗車給油してから出発したので、松本に到着したのは夜。
ちょうど夜桜を見るために松本城内を開放していたので、見てきました。
東京より少し遅く、ちょうど満開です。(とわかってて行ったのですが)

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しゃれたバーで少し飲んでから一泊、翌日は再び松本城。
青い空と雪を抱いた山の組み合わせという背景が素晴らしい。
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つまり、珍しく晴れていました。

なぜか松本は外国人観光客、それも欧米系の観光客が目立ちます。

旧開智学校、なわて商店街、中町商店街を見てから岐阜へ。


■岐阜

岐阜に着いたのは夕方の日没前。
何度か来ているので車でしか行けないところと言うことで、金華山展望所まで。
ここ、かなり良いところですが、公共交通機関がなく、車でしか行けないので他の夜景の名所ほど有名ではないのかも。
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岐阜の夜の町はなかなか興味深いですが、今回は夕食の小料理屋でかなり満足したので、早めに上がり。
駅前から商店街がありますが、夜は全く人通りがありません。
かといって寂れているかと思うと、しゃれた店がぽつぽつあったりします。
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■犬山

最終日は岐阜から犬山へ。

実は、犬山城を見て、国宝となっている五つの天守(松本城、犬山城、彦根城、姫路城、松江城)をすべて見たことになります。
最後に見るのにふさわしい、これまた絵になる城でした。
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ただ、基地が近いせいか、ひっきりなしに轟音と共に戦闘機が飛んでいきます。

門前町もさっと見て、これまた車でないと行きにくい、博物館明治村へ。
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ここは古い日本の建物を60以上移築しているところで、素晴らしいところですね。
レストランはもちろん、それらしい市電、SL、バスも走っていて、おそらく一日いても飽きないです。
普通は観光に行ってもこうした建物はたいてい町の中にぽつんと1つ2つあるだけですが、ここは際限なくありますし、中にも興味深い展示がされています。
小金井公園にある江戸東京たてもの園よりずっと大きいです。

いつまでも見ていたい・・・ところですが、時間はもちろん、いつもように雨が降ってきた。
靴下まで濡れてしまい、帰路へ。
高速道路も、前がよく見えないほどの豪雨でした。

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まだ行っていない松本城、犬山城に行って、国宝五天守を制覇するのが主目的ではありましたが、この時期の国内を走り、こんなにも桜がいろいろなところに咲いているのにびっくりでした。
また、桜が終わっているところも新緑が素晴らしい。
この時期の国内旅行も味を占めてしまいそうです。
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新車レヴォーグの修理と代車のノート [車]

昨年買った車(レヴォーグ)が火災の恐れがあるのでリコールになって、まじかーと思っていたら、さらに駐車場で隣の車のドアの開閉時にぶつけられて入院となりました。
新車なのに。

リコール自体はソフトウェアの書き換えで、30分くらいで終わるとのことでしたが、へこんだ傷は時間がかかると言うことで、代車を貸してもらいました。
日産のノートというコンパクトカーです。
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普段いろいろな車に乗ったことがないので、これはこれで興味津々でした。

国内旅行でレンタカーを借りることはあって、たいていコンパクトカーになります。
そのたびに思いますが、こうした車ってよく出来ています。
コンパクトというから小さいかと思うと、中は結構広々としていて、軽自動車のような窮屈感はありません。
その割に短く、ハンドルも切れるのですいすいと運転できて、上手になったみたいです。

都市に住んでいるので車はレジャー用ですが、もし地方に住んでいて、普段使いするのであればこういう車にするのだろうな、と思います。
値段も安く、ガソリンも全然減らないですし、道具としては必要十分。

性能が良い車を作るのも楽しいでしょうが、予算や大きさの制約がある中で製品を作っていくのもエンジニアにとってはやりがいがある仕事だろうな、と思います。




で、修理も終わったという連絡があり、ノートを返し、レヴォーグを受け取ってきました。

こんな傷がついて、少しへこんでいたのに、
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こんなにきれいになって戻ってきました。
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へこみを直して塗り直しただけでなく、コーティングもやり直し、さらには車内も清掃されて返ってきたので、何だか微妙に焼け太りな気もします。
今回はぶつけた側の保険で負担してもらったので修理となりましたが、費用は約15万円とのこと。
自分で負担するなら、直すか微妙ですね。

車を乗り換えてみると、かなり感覚が違います。

まず、着座姿勢がノートは椅子に座るような感じですが、レヴォーグはもっと低い位置に膝を伸ばして座る感じで、ハンドルの位置と視野も違う感じです。

また、走り始めると、ノートよりずっと重いものを動かしている感じがします。
ハンドルも重いし。
もっさりしているというのとも違うのですが。

エンジン音は同じくらい聞こえる気がしますが、ノートのトラクターのようなガタガタというかバリバリという音に比べると低いので耳障りではありません。

そして、着座位置と共に全然違うのがスピード感覚で、ノートだと40km/h、60km/hと速度を上げていくとそれを意識するのですが、レヴォーグだと60km/hでも100km/hでもあんまり感覚が変わらず、何度も何度もスピードメーターを見ながら運転していることに気がつきました。

車なんて工業製品として完成しているように思いますが、こんなに作り方によって違う感じになるんですね。
そしてその違いが良いか悪いかもなんとも言えないところもあり、難しいところです。
慣れてしまえばなんともない気もしますし。

車を受け取った勢いで、天気も良いので、山中湖まで行ってきました。
天気は良いものの、今日は空が霞んでいて、富士山もあまりよく見えませんでした。

気温は都心よりずっと低く、寒いくらいでしたが、もう釣りをしている人がいました。
年度が開けたら釣りに行きたいな。
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しかしこの車、まっすぐ駐まらないな。
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これぞ暁斎 [芸術]

Bunkamuraの「これぞ暁斎!」を見てきました。

河鍋暁斎については、画鬼・暁斎—KYOSAI 幕末明治のスター絵師と弟子コンドルでも見てきましたが、今回はイスラエル・ゴールドマン氏の所蔵展だそうです。

題材の自由さ、画風の幅広さは相変わらずですが、赤や緑が画面を覆い尽くすような画が多く、見ていてチカチカしてきました。
まあ、この時代の浮世絵はそういうものが多い気がしますが。

絵がうまいことは確かなんですけどね。

休日と言うこともあり、結構な人出でした。



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平成28年度2学期(16学期目) [放送大学]

今学期の成績が出ました。

[放送授業]
『古事記』と『万葉集』         A○
東アジアの政治社会と国際関係  A
海から見た産業と日本        A○



[面接授業]
神社・神道の基礎知識    合
西洋の修道院:美術と歴史 合

入学してから16学期(8年)。

卒業までに必要な単位124単位のうち、
修得済単位122単位、不足単位数2単位。

いよいよゴール間近。
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川越 [旅・出張]

この時期はまとまった時間がなかなかとれないので、おそらく家から一番近い重要伝統的建造物保存地区である川越に行ってみました。

小江戸小江戸って言い過ぎだよな、と思っていましたが、各地の重伝建と比較してもきれいに街並みが残っている方ですね。
電線も地中化されていてきれいなものの、自動車の交通量が多く、歩きにくいのが残念。
近くにバイパスを作って歩行者天国にでも出来れば良いのですが。
土産物屋も多く、休憩できるしゃれた喫茶店も多いです。
地方の重伝建だと、今も使われているかわりに、全く休めるところがないところもあります。

海外からの観光客も多く賑わっていて、街並みを生かした観光策としては大成功ではないでしょうか。都心から近いことが有利だとしても。

ただ、良くも悪くも観光地になりすぎていて、個人的にはもう少し歴史的な解説や見学が出来ると良いのにな、というところでした。

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「古事記」と「万葉集」 [放送大学]

最後の試験科目は「古事記」と「万葉集」。

(前の)大学生のときに暇に任せて古事記の全訳を読んだこともあり、好きなテーマの一つです。
聖書の福音書と並んで面白いと思うのですが、どうでしょうか。

古事記と日本書紀は何が違うのか、というのは学校で習ってもよくわかりませんでしたが、古事記は宮廷史をまとめた内的な文書であり、日本書紀は中国も含めた外部に対する公的な歴史書だったというのがこの教科書での解釈です。

言われてみれば当たり前ですが、日本語を漢字で表記することは容易ではありません。
漢字は中国語の発音、意味と密に対応していて、日本語の表記に活用しようとすると、音をあてるか、意味をあてるかのどちらかしかできません。
日本書紀は対外的な公的文書なので、意味、つまり漢文で書かれていますが、古事記は音と意味が併用されています。
神の名前はもちろん、口承もあるため、漢文だけでは表記できなかったということのようです。

内容自体の解釈は、現代の日本人の感性とも異なるので、いろいろな説を見るだけで、文化人類学的な興味も尽きません。
読む都合上、天皇の系図も見ますが、女性天皇もいるし、大兄制度、兄弟相承、末子相続などが入り交じっていてめちゃくちゃです。
少なくとも、現代の天皇制の男子、長子の相続とは全く異なっていることがわかります。


そして万葉集。
こちらは全く前提知識がないので、少し難しかったです。
古事記と同一の世界観を共有しているということで一つの科目となっていますが、短歌だけではなく長歌や旋頭歌も多いので、読んでいても意味がよくわからないです。

ただ、今での新聞に載っているような短歌と、当時の短歌は異なるということはわかりました。

当時の短歌は寄物陳思歌と呼ばれるものが主体です。
これは、上の句で何らかの事物について述べ、下の句でそれの心情を読むというものです。
例えば、こんな感じです。

 道の辺の壱師の花のいちしろく
 人皆知りぬ我が恋妻を

こうした構造は、何らかの現象が起き、そこから神の意志を読み取るという、古代の占いのような考え方を反映しているようです。

また、歌のやりとりは東南アジアに見られる歌垣との共通性も指摘されていて、歌によって相手を屈服させるというやりとりは、今のラップにも通じていて、面白いですね。
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海からみた産業と日本 [放送大学]

地味な科目名称ですが、たまたまラジオで聞いていて面白かったので履修した科目。

海運業、港湾、国際物流、海事管理から多面的に日本を見る総合科目です。

国内を旅行していても海や港町は好きですが、物流となるとあまり縁がなく、新鮮でした。
独特の用語が多くて苦戦しますが。

現代の日本はエネルギーも食料も輸入なしには得られず、国自体が輸出入に依存しています。
そして、輸出入は重量ベースで、なんと99.7%が海運だそうです。金額ベースでも76.7%。

国内輸送でも、内航は自動車に次ぐ輸送量(トンキロ)となっています。
自動車の貨物輸送量は2010年くらいから落ちているので、ほぼ同じくらいの水準。

第2次世界大戦で打撃を受けた日本の海運業、復活して、船腹量ではギリシャに次いで第2位になっています。
というか、ギリシャが1位というのも知りませんでした。

日本の近代港湾についてみると、明治維新後、内湾での港湾整備は進みましたが、外洋に面した港湾建設は苦戦。
仙台と石巻の間の野蒜港開発も1878年に開始しましたが、1884年の台風直撃で防波堤が被害を受けて断念。
港湾建設も簡単ではないことがわかります。

外洋からの波浪に対抗する防波堤に成功したのが小樽港。
廣井勇(ひろいいさむ)博士がコンクリートの開発から執念を持って取り組み、日本発のコンクリート造りの防波堤は今でも小樽港を守っているそうです。

港湾でのコンテナのオペレーションも知らない世界で面白いです。
上海とか海外旅行していて巨大な港湾を見ることがありますが、実際に中を見てみたいものです。
でも、これはなかなか入れない世界ですよね。見学とかないんでしょうか。

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